保谷ライブ感想集

2006年11月11日(土)17:00〜保谷「コーポキャロット」
 ライブ1000円+食事1000円(酒と寝袋は持参。泊まる人は「宿泊希望」と明記)
住所:西東京市泉町6−9−13 コーポキャロット302(地図

セルフストーリー・オペラ「祈りの歌」

脚本:AKIRA 伊藤ヨウコ
朗読:伊藤ヨウコ
演奏:AKIRA

1 ソウルメイト
2 心がくしゃみをした朝
3 いたいのいたいのとんでけ
4 fragile
5 青空のむこう
6 ムーンタイム
7 存在の歌
8 ミタクオヤシン
9 ぬちどう宝
10 祈りの歌
11 天使のkiss

AKIRA
AKIRAのライブレポート(11月13日。)
心霊ビデオの衝撃映像!(11月15日
芽印
ブログより抜粋。

わたしの中で暖かい大きな体験だったため
考えをまとめるのに時間を要してしまった。
とは言っても、今の時点でよくまとまったわけでもない。
ある女性が胸に小さな恐怖の塊を宿してしまった。
彼女とその塊との戦いが始まる。
だけど彼女の決意と裏腹に、まるで孤独感と、恐怖と不安がひびくように、その塊は徐々に膨らんでゆく。
彼女の友の、在るアーティストの人(て、いうかほとんどシャーマンでしたね)が中心に、癒すべくセッションを起こした。
それが11月11日。
彼の歌の中で、彼女はこれまでの彼女の心の孤独と、葛藤と、思いを言葉で綴ってゆく。
人の心は壁を作る。
それは個人の人格を作り出す、大切なものであるけれど
その防波堤が強固になると、ドロドロとした悪いものも
外に出ることが出来ずに沈殿してゆくのだ。
ああ、このセッションは、一時的にでも
「壁」を取り払うものだ。
現代を生きる中では、あまり体験することの出来ない貴重な空間。
そして集団的な共鳴の、恍惚感を求めるものではなく
あくまでも「個人」を優しく包み込むための
暖かい光を呼び起こす共鳴。

わたしはある「死」の体験がきっかけで、「死」と「命」ということをもっと知りたいと思い、今の職業を選んだ。
その中で実際に「死」を垣間見る体験もした。
だけれどそれについては、やっぱりまだよく分からない。
だけれど、いろいろな人の生活に接し、触れ、知る中で感じたことは・・・
それぞれが、自己自身で強固な壁を作りあげ、その中で右往左往し悪戦苦闘しながらも、自己の大切なものを守るために懸命に生きている、その姿。
時折、この「壁」が全て溶解してしまうときがあればいいのに、と思うことがある。
ああ、でもそれは
今それほど求めなくても、自然となることかもしれないなぁ。
今生きるもの全てに、公平に与えられるものによって。 とにかく、今この時点で、こんな温かい形で、壁の取り払われた空間を生み出すってすごいことだ。
そんな中わたしは彼女の手に触れさせていただいた。
するとなんてことだろう。
わたしはこういったことには、どちらかというとすごく鈍感な方なのだけれど、確かに彼女から凛としたひとつの強い光が見え、そして手からは・・・
わたしの背中までも心地よい、だけれど強い「ひびき」が伝わってきたのだ。びりびりとするくらい。
本当にありがとう。
その日はいろいろな人から、沢山の気持ちや体験を頂きました。

ネネッチ
芽印さんミクシ日記コメントより抜粋。

私も壁がとれた気がします。
一時的なものかもしれないけれど、今はなるべく壁をつくらないように過ごしています。
不思議なんですけれど、今は壁をつくらないで人と関わる方が気持ちいいんですよね。
みちちょふ
芽印さんミクシ日記コメントより抜粋。

この日、とめどなく涙と鼻水を流し、こんなに泣いたのは久し振りでした。
同情でも悲しみでもなく、ただただ“人の温かさ”に感謝・感動のしたのでした。
それ以来、突然肌がすべすべになったり、髪がサラサラになったりしたので、本当に身体の内側から浄化できたのかもしれません。
それにしても、あれだけ心が「ぎゅ〜〜〜っ(><)」となる特別な空気は、二度と味わえないでしょうね。
貴重な空間を共有できて、本当に幸せでした。
ばんちゃん
芽印さんミクシ日記コメントより抜粋。

あの日の出来事は何を書いても信じらんないくらい素敵な夜でした!
オレもおばけとか霊とか目に見えないチカラとかまったくわかんないんですがあの日、あの空間でヨウコさんにみんなの想いは届いたって確信しています!
ほんとに一生の思い出です!
バンバン
ブログより抜粋。

11月11日、アーティストアキラさんのライブに行って来た。
オレにとって生涯忘れられない日になった
すぐ日記に書こうと思ったけどあの日の素晴らしさを
自分の拙い文章力では100%表現できないと思い書けなかった。
表現できなきゃあの夢のようで嘘みたいな素敵な夜がうそっぱちの夢の夜に本気でなってしまうのが怖くて…なんちって
この日のライブの主人公は石垣島からやってきたヨウコさん
ヨウコさんの胸に宿ったいじわるな神様にみんなが手をかざして祈った。
初めて会った人に対して心から祈ったのははじめてのことだったかもしれない
いっぱいオレのことを守ってくれたダライラマの数珠と毎日お祈りしてる音楽スタジオの横っちょの新井薬師で買ったお守りをヨウコさんにあげてたくさん祈った。15人ぐらいで祈りパーティ!(はたから見たらまるで怪しい宗教みたいだ)
「想いはカタチになる」
オレが信念にしてるこの言葉はアキラさんから学んだ言葉だ。
また、アキラさんはライブに来ていたみんなに「早すぎもせず遅すぎもせず今、この瞬間に最高のタイミングで出会った」と言っていた。やっぱり人は出会うべくして出会うんだなぁ〜
確かに今までアキラさんのライブには行きたいと思っていたんだけどなかなか勇気が出なかった。アキラさんがブログで重度の病気にかかっているヨウコさんを紹介していて、歓迎ライブをすることを知って直感的に、何が何でも「会って祈りたい」と思った。
ヨウコさんの胸の神様がヨウコさんやアキラさんや参加してたみんなと出会わせてくれた。逆にヨウコさんの病気がなかったらあの日の出会いは決してなかったと思う。
そしてヨウコさんを祈って癒そうとしたはずが逆にたくさん学ばされた。
暗いニュースばっかでほんとに嫌になっちゃうような世の中だけど、それをオレたちがほっぽり出したり悲観した瞬間に真っ暗な世界になっちゃう、だけど笑顔で受け入れることができた瞬間に宇宙はひっくり返るんだってこと。どんな境遇、運命でもそれを楽しめる(学べる)かで世界は一変する。命はそういうことだってヨウコさんから学んだ気がする。
アキラさんに出会えてほんとによかったと思った。
オレのイメージは、どっかの哲学者のおっさんの言葉で「天にまで上る木はその根を一度地に下ろさなければいけない」ってのをまんま人生で体現しちゃってるような人だから(過去にジャンキ−だったりで…)
小説の中の人、そのまんまで最初はめちゃくちゃ緊張したけど、アキラさんの言葉はやさしくて(口調じゃなくて言霊が)あたたかった。
何より歌がほんとにすごくて鳥肌立ちっぱなしで涙もちょちょぎれちった。オレのカホンとセッションもしてくれた、ほんとに夢のような時間だった。
音楽はやっぱりすげ−!言葉なんか一気に超越できる!どんな最先端のハイテクマシーンでもやっぱり音楽にはかなわないや。
音楽でビッグになって迷惑かけてる家族達に早く楽させたいってのも目標だけど、
おこがましいけどやっぱ今は自分のたいこを通して一つでも多くの笑顔が生まれたらどんなに幸せかなー、っとこの日を通じて改めて思うことができた。よ!
まゆ
ブログより抜粋。

感覚だけがすべての夜でした。
    なんだかねぇ... うん。
なんども なんども AKIRAさんのライブは行っていて
なんども なんども ありえないほど 素敵なものがあって
『これ以上』。
と、いう感覚に何度も揺さぶられて来たけれど昨夜はね
もう、遠いところに行った自分を自由にしてたような 感じ?
いろんな感覚が一つになってそこだけがひりひりむき出しで、
でも決して不快じゃなくて。
そのとんがった部分を歌や空気や声に浄化されるようななんというのだろうね〜...。
最終バスの中でボーっと感覚に浮遊してたら
つらつら浮かんでくるのだけど、そのそばから消えて行っちゃうような
寂しいなぁ〜あの思いはもう言葉に的確に表現なんて出来ないのだけど
からだだけは全部覚えてて、「忘れるわけないじゃん」と主張してます(笑)
此処ではない何処でもないところで切り離された
一つの完結された世界の出来事のように極上の時間でした。
「AKIRAさんすげー!」と。
この夜ほど「AKIRAさんすげー!」と思ったことはなかったよ。
うん。美しくはなかったけど(笑)まれに見るかっこよさげ(笑)
いつも いつも いつも 思う。
二度とない時間に最上級の感謝を
数え切れないほどの出会いに幸福を。  ありがとうございました。


ヨウコさんに初めてメールした時のことが波のようにどっと押し寄せてきた
忘れていたいくつかのことがヨウコさんの声でAKIRAさんの歌で
津波のように押し寄せてきた。
病気のことが何一つない時だった。
届かなかった手紙のことだった。
その時感じて伝えたいと思った気持ちがリアルに絵で見えた。
押しつぶされそうになった。涙がぽろぽろこぼれて
すべてが此処につながるものだったんだと思ったら、そしたら
お母さんになりたくなった(笑
ぎゅーーーっと抱きしめて大丈夫だといいたくなったよ。
もうそれはあくまでも私側の思いなんだけれど。なんだろお父さんにも
なりたくなったから一人両親(笑)
保谷の駅で後姿の女性を「あ、ヨウコさん?」と思った時から
すべてがつながってたのかなぁ....。
でもって、本日の仕事は二日酔いの頭痛とともに....。
調子こいてちゃんぽん♪極上に美味しい料理と酒
極上の友人。
ありがと。としさん。しかーし、“ただ食い”“ただ見”に気がついたのは
おうちについてからでした.....。
だめじゃん わたし。

えつこ
土曜日のとしさんのこたつライブ
またまた、感動の嵐でした。
すごかった♪ほんとにすごかった♪
一曲目から、ど〜んと体にはいって、
涙が止まらなくなっちゃった。
もう、完全にハート全開。
「ソウルメイト」っていい曲だね〜♪タイムリーだよ。(笑)
その後も、すっごいエネルギーに体が震えて
どんどん涙が溢れる。
私のエネルギー反応は、震えと涙だから。。。
「このエネルギー、きっと映像に映る」ってまじで思ってた。
そしたら、ほんとに映ったね♪
私は、ようこさんに会った瞬間から、泣いてしまった。
ようこさんがミクシィに書く日記をいつも読んでて
ようこさんの心の葛藤が痛かった。
とっても会いたかった。会って、ただ抱きしめたいって思ってた。
でも、抱きしめたのではなく、
泣いてる私が、抱きしめられたけど。(笑)
ようこさんの朗読で、ようこさんが抱えるものの深さに触れると
やっぱり、泣き続けることしかできなかった。
飛び出して、抱きしめたい衝動に何度もかられた。
ようこさんに伝えてください♪
「会えて良かった。心から愛してる。また、会おうね♪」って。
大好きなAkiraさん♪今生、出会えて良かったです♪
いつもいつも、大きな愛を有難う♪
ミネッチ
ライブの感想を書こうと思っていたのだけれど、なかなかコトバにできなくて。
とにかく、あんなライブをみたのは生まれて初めて!
沖縄ツアーもステキなライブになるといいですね。
ミクシ日記より抜粋。

久しぶりのコタツライブ開催だったけど、とんでもないことになった。
すべては必要なときに必要なタイミングで、想像もできない形で起こっているんだと心底思った。
去年、アキラさんの家でコタツを囲んで歌を聴いたのと、アローンの発売をきっかけに 思いつき、アキラさん、タクヤの投げ銭ライブ、ヤオカレーとバラフォンとやってきた。
今回は初め11月の終わりに俺の畑で収穫できたものを使って秋の収穫祭としてタクヤやムビラをやっいる友達を呼んでライブ代無料で、やろうとしていたけど 、タクヤが沖縄へ行ってしまったのでどうしようかと考えていた。
そしたらアキラさんがアローン2を出すというので初心に戻りアキラさんにライブをやってもらおうと連絡したら、丁度ヨーコが日光に来る事になり、祈りの歌を生でまだ聴いたことがないから俺の家でやることになった。
そこでいつもと違うライブをやりたいし、蔵王でロックオペラを体感した俺はアキラさんにお願いする。
ヨーコでオペラができないかと。
脚本してみるかと、コタツライブでオペラをやることになり楽しみにしていた。
アキラさんと値段をどう設定するかで飯代500円でといわれたけど、俺のこだわりでどうしても
オーガニックでやりたかったので1000円にしてもらった。
自分の自然農で育てた落花生を山梨へ掘りに行き、福島できのこ狩り、当日も朝からこの日のために考えたメニューをみんながおいしく食べてもらえるか不安だったけど作った。
数々のライブで同じ時間を共有し食べ物をシェアすることの大切さを学んできたから。
準備を進めてる間にだんだんと集まってきた。
今まで誰もいなかったのに次第に会場が準備され人でにぎわう。
 祭りだ!
気がついたらアキラさんはマイクスタンドを準備している。
おいおいと思ったけど、それだけこのライブにかける思いを感じたのでどうにかなるだろうと考えないことにした。
「今回はすごいぞ。はじめは俺が脚本を書いたんだけど、それをやめてこの部分にこの話を書いてと白紙の紙を渡してヨーコに書かせたんだ。」
俺は蔵王のように実話をもとにしたアキラさんが脚本したものだろうと思っていたが、セルフストーリーとは。
ヨーコはみんなで私の寿命を縮めようとしてるんだと緊張している様子だったけど、覚悟はできてる感じ。
すべての準備が整い、いよいよ物語りは始まる。 アキラさんの歌とヨーコの語りが絡み合い進むにつれて部屋の空間?地場?が異様な状態だった。
ある意味、カミングアウト。
家庭環境、旅、出会い、恋、結婚、暴力、
大切な人の死、癌。
物語が進むにつれて言葉が詰まったり、
声が震えたり、心臓の音までもが
ここまで聞こえそうだった。
観客からも啜り泣きが聞こえ
みんなが祈り見守った。
そして祈りの歌。
何とか耐えていたヨーコの感情が爆発する。
会場のみんなも涙でぼろぼろ。
ヨーコも最後まで言葉を詰まらせながら語りきった。
とんでもないものを創ったなと。
処女作を超えるものはない。
この場に居たみんながそう思ったに違いない。
終了後、順番に乳癌に手を当て祈る。
俺も特別な思いだった。
7歳の時母親を乳癌で亡くした。
ヨーコの現状に似ている。
母も状態が悪く当時は手術というと乳房温存療法などなく
切ってしまうしかなく、女を選んだ母は
抗がん剤と放射線療法をしていた。
髪の毛は抜け、かつらをかぶり幼い俺が行くと元気そうに振舞っていた。
病院は病気を治すところだから元気になって帰ってくることを信じ、あまり病院へは行かずに遊んでいた。
ある日連れて行かれた病院で待っていたのは、死んで冷たくなった母だった。
生涯で一番泣いたと思う。
この経験があるのでその時何もできなかった分、今回のヨーコの病気で俺ができることはしたいと思っている。 ライブ、祈りも終わり朝まで宴。
料理はどうかと思っていたがみんな
美味しいと食べてくれてホットする。
美味しい酒もみんな持参してくれてこの場を共有したソウルメイトとして来てくれたみんなに感謝した。
最後はアキラさんのホームページでこれる人は当日でも受け入れると書かれていたが、なぜか丁度いい人の集まり具合で、
必要な時期に、必要なタイミングで、必要な人が集まってくるのだなと実感した。
沖縄ツアーのためにフライヤーを創ってくれている蓮さんができたてほやほやのを持ってきて現れた。
いろんな細かい仕掛けもしてありすごいフライヤー。
しかし、すごい人が集まるなー。 いつもお金を集めるのが好きじゃなくどうしようかと悩むのだけど今回は自発的に払ってくれる人にもらえればいいやという気持ちだった。
アキラさんのブログで「CDのお金は確認してない。作品を作らないとくるってしまうからやってるだけで、お金は払ってくれる人が払えばいい」と書いていたのと、
はらっぱで少しはお金でももらえるのかと手伝ったけどまかないもらっただけでもやもやしてたけど、その人たちにきのこ狩りに連れて行ってもらったけど 一銭も金を払わないで遊ばせてもらい、
お金はないけど金ではないもので返すことを学び、何か別の形で巡ればいいやと思うようになった。
今回のライブを一番聞きたかったのは俺で、
楽しませてもらったのも自分。
あの場にいた人が一人かけてもだめだったと思うし、
起こったことはすべて必然でベスト。
みんなありがとう。
水宴
としのミクシ日記コメントより抜粋。

セルフストーリーオペラ、もうライブを見てるっていう次元を超えて、としさんも言ってたように、本当に出産に立ち会ってるようだった。
(もしくはベルリンの壁崩壊とか?笑。そんな大事に立ち会ったような)
今も何だか、違う次元に旅に行って帰って来たような、不思議な余韻が残っています。
みちちょふ
としのミクシ日記コメントより抜粋。

ヨウコさん&AKIRAさんのライブ、今まで生きてきた中で一番衝撃的でした。
としさんのレポートを拝見して、またあのひとときが甦り、今も涙が止まりません。
えっちゃん

としのミクシ日記コメントより抜粋。

あんなに素敵な時間を共有できたこと、ほんとに幸せです♪
こたつライブ、最初から最後まで泣き続けました。
としさんの日記の、お母さんの話しを読んで、泣きました。
としさんがあったかくて、人を包み込む優しさがにじんでいる理由の一つに触れた気がします。

はなび
ブログより抜粋。

すごいすごい温かい笑顔が眩しかった。
乳がんを患っていて厳しい現実を突きつけられているけど、生命力の強さがビンビンに伝わってきました。
AKIRAさんとヨウコさんの「オペラライブ」は壮絶の言葉に尽きた。
会場にいた全ての人の祈りの気はヨウコさんを蝕んでるガン細胞にかなりのパンチを食らわせたことだろうと思う。
みんなの強い想いは信じられない現象となってビデオカメラに写し出されていたけど、これは全く不思議なことじゃなかったように感じました。
そんなすごい時をヨウコさんと繋がるソウルメイトと共に過ごせたことは私にとってかけがえのない宝です。
ライブ後みんなでヨウコさんの患部に手をあていい方向へ行くことを祈った。
そして4時過ぎまで開催者のっぽのトシさん&ピリカちゃんのすばらしい手料理に舌鼓を打ち美酒に酔いしれ語り合いました。
たくさんの人たちと運命的な出会いを感じる中、なんとなんと娘と呼ばせてもらえるかわいい
ミネちゃんとの出会いは最高に嬉しかったねぇ(^v^)
朝、昨夜のタラ鍋に昆布ダシを足して雑炊を作るお手伝いをした。胃袋にやさしい朝食に仕上がってよかったです。それにしても雑炊に柚子胡椒がすごく合うって知って感激しちゃいました。クセになる味です!
生きてなんぼ。死んだらおしまい。生きててよかったって思える今が本当に幸せです。
素敵な生き方の人たちに触れるたびなおそう思います。
これからもひとつひとつの出会いに感謝して生きて行こっと(o^v^o)
music contents
HOME