|
ニューサイエンス
|
| フィールド 響き合う生命・意識・宇宙 |
リン・マクタガート | インターシフト |
| ★最先端科学が到達した「ゼロ・ポイント・フィールド」がわかりやすく、驚くべき実例で書かれている。 |
| 投影された宇宙 | マイケル・タルボット | 春秋社 |
|
★ホログラフィック理論によって、人間の本質や宇宙観を根こそぎ変えた名著。
|
| 創造する真空 | アーヴィン・ラズロー | 日本教分社 |
| ★「ゼロ・ポイント・フィールド」を科学の歴史から解き明かし、統合理論へ到達する。 |
| 脳はいかにして神を見るか | アンドリュー・ニューバーグ ユージーン・ダキリ ヴィンス・ローズ |
PHP研究所 |
| ★宗教体験を脳科学から究明する冒険的名著。 |
| 無境界 | ケン・ウィルパー | 平河出版社 |
|
★トランスパーソナル心理学界を代表する天才の痛快な理論。ボーダーレスな人です。
|
| ドリーム・テレパシー | M・ウルマン S・クリップナー A・ヴォーン |
工作舎 |
|
★ホテレパシー、夢、予知夢に科学のスポットライトが当たった。
|
| サイエンティスト | ジョン・C・リリー | 平河出版社 |
|
★今は亡き天才リリーが脳と心の謎を、LSD実験、アイソレーションタンク、イルカとの異種コミュニケーションなどをとおして追究する冒険的科学書である。
|
| ネオ・フィリア | ライアル・ワトソン | ちくま文庫 |
| ★人間は飽くなき好奇心によって進化してきた。 |
| 植物の神秘生活 | ピーター・トムプキンズ クリストファー・バード |
工作舎 |
| ★植物の真実を知るための名著中の名著。 |
| 魂の記憶 | 喰代栄一 | 平河出版社 |
| ★「宇宙はわれわれを永遠に記憶する」最新理論「シュワルツ仮説」を解説する。 |
| なぜそれは起こるのか | 喰代栄一 | サンマーク出版 |
| ★シェルドレイクの「場の記憶」理論を検証する。 |
| 水は答えを知っている | 江本勝 | サンマーク出版 |
| ★水の結晶に秘められたメッセージが写真で見られる。 |
| パラダイムブック | C+Fコミュニケーションズ | 日本実業出版社 |
| ★ニューサイエンスの全貌を網羅する。超おすすめの入門書。 |
| シンクロニシティ | F・D・ピート | 朝日出版社 |
| ★隠れた次元と創造的な宇宙を科学する。 |
| ビー・ヒア・ナウ | ラム・ダス | 平河出版社 |
| ★ティモシー・リアリーらとともにハーバード大学でLSDを開発したアルパート博士は、インドに旅立ち、グルと出会う。 |
| 自己発見の冒険 | スタニスラフ・グロフ | 春秋社 |
| LSDをつかった心理治療やブレスワークで知られるグロフ博士の初期作品。 |
| 意識の中心 | ジョン・C・リリイ | 平河出版社 |
| アイソレーションタンクやイルカとの異種間コミュニケーションなどで知られるリリイ博士の名著。 |
| タオ自然学 | フリッチョプ・カプラ | 工作舎 |
| 先端物理学と東洋思想の合体。 |
| 暗黙知の次元 | マイケル・ポランニー | 紀伊国屋書店 |
| 科学が避けてきた領域に踏みこむ天才ポランニー。 |
| 多様化世界 | フリーマン・ダイソン | みすず書房 |
| われわれがここまで繁栄したのは多様化という戦略をとってきたからだ。 |
| 超自然学 | ローレンス・ブレア | 平河出版社 |
| 古代神話から超科学まで駆使して内なる世界と外なる世界の融合を科学する。 |
| 精神と自然 | グレゴリー・ベイトソン | 思索社 |
| 広大な視野で生きた世界の認識論を説く。 |
| グーテンベルクの銀河系 | マーシャル・マクルーハン | みすず書房 |
| メディア理論のバイブル。 |
| 宇宙意識への接近 | 河合隼雄・吉福伸逸共編 | 春秋社 |
| ★トランスパーソナルな意識によって宇宙と融合するのは可能なのか? |
| トランスパーソナル セラピー入門 |
吉福伸逸 | 平河出版社 |
| ★革命的な心理学によるセラピーが具体的に説明されている。 |
| ホロン革命 | アーサー・ケストラー | 工作舎 |
| 組織と個人、部分と全体、全体主義と還元主義の矛盾を超えるべく提示した「ホロン」とは? |
| パラサイコロジー | ジョン・ベロフ | 工作舎 |
| エジンバラ大学の心理学教授ベロフによる超心理学の実験的探究。 |
| ドリーム・テレパシー | M・ウルマン S・クリップナー A・ヴォーン |
工作舎 |
| 科学実験の手法を駆使して、禁断の分野に踏みこむた感動的な科学ドキュメンタリー。 |
| サイ科学の全貌 | 関英男 | 工作舎 |
| 電子工学博士の視点から科学と超常現象の接点をさがす。『古事記』などの古典にもサイキックな部分を読みとる。 |